↓↓☕🫘新商品🫘☕
▶ケニア・ドーマンズ・マサイ🇰🇪🫘
柑橘系のフレーバー、野性的でジューシーな甘み☕🫘
▶インドネシア・マンデリン・グリーントバコ🇮🇩🫘
芳醇な深いコクと甘み、力強いマンデリンフレーバー☕🫘
コーヒー豆を焙煎してお送りします
(例)200g×1=220円
(例)200g×2=440円
【豆のまま or 挽いた状態】
どちらもお選びいただけます
【Single】パプアニューギニア・パラダイスバード




なら 手数料無料の 翌月払いでOK
〜Papua New Guinea Paradise bird〜
どんなコーヒー❓️
甘み★★★★☆ 果実味★★★★☆
焙煎★★★☆☆ 中深煎りタイプ(シティロースト)
シルキーで優しい甘みと、
ダークチェリーのような果実味
ミディアムローストのエレナブレンドより若干深いシティローストに焙煎しています
シルキーで優しい甘みとコク、ダークチェリーを思わせる果実味が広がります✨
大自然が微笑む神秘の楽園パプアニュ―ギニア 「火の鳥」がモデルとなったバード・オブ・パラダイスなどの野鳥が棲む深い森
南国の太陽と豊かな雨がパプアニュ―ギニア・フィニステラ地区の深い森に恵みをもたらし、色鮮やかな鳥が舞う
自然と調和した冷涼な山岳地帯のため、肥料も農薬も必要のない有機農法で栽培された真っ赤なコーヒーチェリーが実ります
パプアニュ―ギニアのフルシティローストコーヒーをこの機会にぜひどうぞ 甘みとコクのバランスが絶妙な美味しさ!
▶品種
ブルボン、ティピカ、アルーシャ種
▶精製方法
ウォッシュト、無農薬・化学肥料不使用の有機農法、天日乾燥
▶地域・生産者
パプアニュ―ギニア 標高1200~2000m 冷涼な中部山岳地帯フィニステラ高原地区
ポイント
移転前のパプアニューギニアは、
深煎り・フレンチローストで焙煎していました
こちらはビターチョコのような深いコクと甘みが特徴的で人気でした☕
移転後は、焙煎をシティローストに変えています
焙煎の違いによる味の広がり、果実味の違いをお楽しみください☕
シルキーな優しい甘みとコク☕ダークチェリーのような果実味が広がる✨
【パプアニューギニア・フィニステラ高原地区のコーヒー】
大自然が微笑む神秘の楽園パプアニューギニア🇵🇬
「火の鳥」がモチーフとなったバード・オブ・パラダイスなどの野鳥が棲息する深い森
南国の太陽と豊かな雨がパプアニューギニア・フィニステラ地区の深い森に恵みをもたらし、色鮮やかな鳥が舞う
自然と調和した冷涼な山岳地帯のため、化学肥料も農薬も必要のない有機農法で栽培された真っ赤なコーヒーチェリーが実ります
大自然が育むパプアニューギニアのフレンチローストコーヒーをこの機会にぜひどうぞ☕✨
中深煎り、シティローストのコーヒーがお好きな方はぜひ❗

パプアニューギニアってどんな国🇵🇬?
【ニューギニア諸島】
オーストラリアの北、赤道付近にある太平洋に浮かぶ島。
世界で2番目に大きな島で、東半分がパプアニューギニア、西半分はインドネシア。
マンデリンで有名なインドネシアと環境が似ており、美味しいコーヒー豆が生産されている。
山岳地帯が大部分を占めており、「地球最後の楽園」と呼ばれている。
豊かな自然がリゾート地しても知られており、多くの観光客が世界中から訪れている。
【パプアニューギニアの気候】
熱帯性モンスーン気候
年間降水量2,000mm前後
降水量が多く、雨季と乾季がはっきりとしているためコーヒー豆の栽培に適している。
赤道付近に位置しているので、低地では平均気温が27度ほどあり暑い。
火山地帯のため、火山灰性でミネラル豊富な肥沃土壌。
パプアニューギニアコーヒーの歴史
1930年代ヨーロッパの宣教師によって、ジャマイカ産コーヒーで有名なブルーマウンテンの苗木が移植される。
日本でも人気が高いブルーマウンテン。パプアニューギニアコーヒーのルーツといわれている。
1950年代、本格的にコーヒー豆の栽培が進み、有名な『シグリ農園』なども開拓されていく。
1975年オーストラリアから独立後、パプアニューギニア独自の方法でコーヒ豆の栽培が行われる。
近年では世界的に注目を浴びているパプアニューギニアのコーヒー豆。